人妻交姦ゲーム!第2話 ネタバレ感想無料

人妻交姦ゲームの2話を読みました~!ドキドキなシーンが満載でしたよ!それでは2話のネタバレをどうぞ!

人妻交姦ゲーム 2話のネタバレ

スワッピングを「アソビ」と称して承諾してしまった夫婦、雅子と洋平。
それを提案した若いカップル、敬三と奈緒。
もう後戻りは出来ない、ついに始まってしまった「アソビ」

敬三と自室に二人きりになってしまった雅子。
お互いはもう下着姿になっている。
雅子は初めて見る敬三のビキニパンツに戸惑いながら、淡いピンクの下着から今にも溢れ落ちそうな胸をドキドキさせていた。
これは「アソビ」そう言い聞かせながらも、洋平以外の男と肌を重ねることにどこか期待している表情にも見える。
ビキニパンツを脱いだ敬三は、雅子の手首をグイっと掴み自慢の大きなソコに触れさせた。

恥ずかしさのあまり、さっと顔を背け逃げる雅子。
そんな雅子に敬三は、また自慢げに彼女である奈緒が、いかにコレで感じ乱れるのかを語りだした。
奈緒は敏感な上に欲しがりで、根元までぶっ挿すと痙攣して、ヒーヒー言って感じ狂うのだと。
それは今朝聞いた通りの、淫らで激しい行為だ。
だが雅子はそんな敬三の言葉も耳に入らないほど、先に触った敬三のモノの大きさに驚愕していた。
あまりの大きさに少し恐怖を覚えた雅子は敬三に、これは「アソビ」であって、自分がやめて欲しいと願えばやめてくれるのか。と怯えながらも強く確認するのだった。
敬三は本当にそうだ。と言うものの、その表情は何を考えているのかわからない。

そんな二人のやりとりを遮るかのように、隣から奈緒の喘ぎ声が聞こえてきたのだ。
雅子はその声を聞いて、隣の部屋にいる自分の夫、洋平に対し不安な表情を隠せなかった。
するとそれを知ってか知らずか、はたまた奈緒の声を聞いて我慢できなかったのか、敬三は後ろから雅子の肩を掴み、自分たちもそろそろ始めようと促すのであった。
まず初めに敬三は、ドキドキと緊張している雅子をうつ伏せに寝かせた。
雅子も素直に、はい。とそれに応じる。
雅子の後ろ姿は可愛い顔に反して、押し込めば押し込むほど、締まりが良くなりそうな、大きく張りのあるお尻が目立つ。
息伝いを感じるほど近くで、雅子のお尻をまじまじと見つめる敬三。
敬三は見るだけでは飽き足らずついに、つつーと爪先で下着越しに雅子の肉厚なアソコを触りだしたのだ。
それは肌に触れるか触れないか絶妙な距離で、雅子は緩やかに押し寄せる快感に小さく体を震わせるのだった。
そんな快感の波を途切れさせたのは、また隣から聞こえてくる奈緒の声だ。
それは彼氏である敬三も驚くほどの、淫らで卑猥な声だった。
そんな奈緒の声を初めて聞いた敬三は、雅子の不安を煽るかのように、洋平のレス状態を嘆いた。
敬三のその言葉で、自分とはあんなに激しくしたことないのに、と胸を詰まらせる雅子。
すると敬三はいきなり雅子のお尻を鷲掴みにし、激しく揉みだした。
そんな激しい触り方をしながらも、自分は無理矢理ではなく、ほぐれて感じる姿を見るのが楽しいと言う敬三。
そう言うと、寝かせていた雅子のお尻を自分の目線まで、ぐっと高く上げ、グリグリと強く触ってきたのだ。
そしてついにパンツの中に手を伸ばし、直接雅子のお尻を揉み始める。
理性を必死に保つのが、段々と快感に飲まれる雅子。
雅子からのおねだりを待っているかのように、あくまでも雅子の意思を尊重する姿勢を崩さない敬三。
その僅かに残った理性を失わせるように、敬三は後ろから自身のモノを雅子のアソコに擦り付け始めた。
擦り付けられる度に、雅子の表情がどんどん蕩けていく。
脈打つ感覚まで伝わるほど、大きくなった敬三のモノが欲しくて欲しくてたまらなくなった雅子は、ついに口を開こうとするが、時を同じくして、隣の二人がフィニッシュを迎えたようだった。
すると敬三は、最後までできなかったことを名残惜しそうにしながらも、「アソビ」だからと、さっと身を引いたのだった。
中途半端に感じさせられた雅子は、体をビクビクさせたまま、そんな敬三を見上げるのだった。

人妻交姦ゲーム!第2話ネタバレ

人妻交姦ゲーム!第2話を読んだ感想

酔っ払いってすごいですね。いや、もしかしたら4人ともたいして酔ってなんていないのかもしれないと思いました。
いきなり初対面の人たちの前で、自分の彼女の体を弄り始めるとか、「全身性感帯」と言うなんてびっくりだし、酔っていたとしても人前で自分の体を弄らせて「性感帯」呼ばわりされても感じている彼女は相当のセックス好きとしか思えません。
最初は夫が異常な事態に混乱してくれていてほっとしたくらいでしたが、すぐにそれも期待はずれになりました。
こんなびっくりするような状況でも、ことエッチなことになるとあっという間に感化されてしまう夫は、やっぱり快楽に弱い男ですね。セックスレスなんて、奥さんに飽きていたのでしょうか?
隣の部屋に、自分を置いてそうそうに消えてしまった夫に対して、ここは怒って然るべきと思いましたがそうしない辺り、妻も相当、欲求不満が溜まっていたんだなと察しました。
「ほんのさきっちょだけ。」この台詞は、なんだか昔からオジサンが、若い子に使った古い言い回しで笑えました。
オラオラ系をすんなり受け入れようとする妻。
男性がオラオラ系の方が読者の男性はシュチュエーション的に萌えるのでしょうか?妻がどうやってオラオラ系の若い男性を受け入れていくのか気になる終わり方でした。

 

NTRが大好きな人ならたまらない展開! 30代男性の感想

NTRが大好きな人なら堪らない展開じゃないでしょうか?清純だけどちょっとムチムチ系の奥さんがチャラ系男に良いようにされる展開しか見えません。奥さんが本当に可愛くって…お尻が大きいのも良い!貞操を守ろうと頑張っているのに、隣では自分の旦那のイイ声が聞こえるし、戸惑いつつ自分の理性で快感を堪えるところとか、いじらしいしえっちだし最高でした。奥さん側は脱いだりしてないのに、やたらと色っぽい。色黒チャラ系さんは焦らすのが本当に上手だなぁ。あともう少しで陥落出来たのにあえて、手を出さない。奥さんが堕ちる未来しか見えないしみたくない(笑)物凄く良いところで終わっているので先が気になって仕方ありません。

人妻交姦ゲーム!第2話ネタバレ読んだ感想③

全体として、お互いのパートナーを交換して性行為をするという設定は好きである。女性が寝そべったときの下半身の描き方がぷっくりとしていてよい。またそこに男性の手がつんつんと触れるシーンがよかった。ただ、女性が「触れるか触れないかの所で」と言ってるだけでその雰囲気が絵からはあまり伝わってこなかった。下着に手を入れてお尻を触ったり弄ったりするシーンの描写が絵がわかりやすく、自分がされている気分になり興奮した。ただ、その後の男性のシンボルを女性に擦り付けるシーンはちょっとわかりづらかったので女性のセリフがないと何をしているかよくわからない。また、もう一人のはだかの女性の乳首が赤すぎて、少し痛そうなのが妙に気になってしまった。

人妻交姦ゲーム!2話ネタバレを読んだ感想④

エロい。まず黒肌のお兄さんが奥さんに巨根を持たせるのがgood。意外にもこのお兄さんは相手の奥さんが気持ちいいと感じない限りは、無理矢理自分からは襲わないスタイルにオドロキとコウフンをしましたね。普通なら無理矢理にでもねじ込んでいるはずの展開だが、奥さんが発情するまで焦らす展開の仕方は良い。パンツに手を段々と入れていくのはリアリティがあり、感じていく様子がたまらないと感じた。パンツの上からマンコを弄るのは、1番私が興奮をしたポイントで、早くこのお兄さんパンツを脱がそうよと思いました。この奥さんのイキそうな表情がドスケベで、いつアへ顔になるのか楽しみです。夫がレスと言いながら激しいのもいい感じです。

人妻交姦ゲーム!2話ネタバレを読んだ感想⑤

興奮した点は奥さんが欲しいと思ったら股を開いてくれよの所とパンツの中に手を突っ込んで奥さんが感じそうになっている所は実際にないので特に興奮しました最後のアソビだから奥さんのまんざらじゃない感じの所も興奮しました好きな部分はタイトルとストーリー的にも非現実的なので興奮&面白さを感じます内容の中では最初の金髪の男性のビキニパンツは単純に面白かったです奥さんへの焦らし方もする事はないので非常に面白く感じました全体的に金髪の男性のキャラは僕的には面白くいいキャラをてるのかなと感じました全体的に非常にエロくかけており展開を想像しただけで面白く興奮もします次回作があるのであれば是非読んでみたいです

人妻交姦ゲーム!2話ネタバレを読んだ感想 30代男性

第2話「つんつんする遊びですよ♪」では、「人妻交姦ゲーム」のタイトル通り夫婦を交換することがやっと決まりましたね。もう読んでるほうは人妻の雅子さんが淫らになるのを期待してるんだから、こうでなくっちゃ困ります。しかし、そんな期待とは裏腹に人妻雅子がオラオラ系ヤンキーの敬三に犯されるのは次回にお預けです。この漫画ほんとうに焦らし方がうまいです。まだまだ2話目ですからこれからの展開に期待といったところでしょうか。
じゃあ今回は見所がないじゃないかと思ったあなた、安心してください。本編は清純そうな人妻の雅子さんがメインかと思いきや、オラオラ系ヤンキー敬三の奥さんである奈緒ちゃんがめちゃくちゃエロいです。奈緒ちゃんは全身が性感帯で、そのどエロのボディを使い主人公の洋平を誘惑してきます。全身が性感帯というだけあって、とにかく奈緒ちゃんの表情から体つき、そして乱れる汗や汁までとにかくエロいです。そんな奈緒ちゃんのセッ◯スは抜けること間違いなし、やっぱり淫乱ビッチの安定感はすさまじいです。
さて、第3話ですが副題は「あんな大きなモノいれられない」となっています。これはやっと、清純派の雅子さんが淫れる姿が見られるんじゃないでしょうか。人妻ファン必見の次回に期待しましょう。

人妻交姦ゲーム!

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人妻交姦ゲーム!第3話 ネタバレ感想無料

管理人のミクです!人妻交姦ゲームの3話を読みました~!ついに敬三と雅子は挿入してしまうのでしょうか?ドキドキの3話のネタバレをどうぞ~!

人妻交姦ゲーム!第3話ネタバレ

隣人とのスワッピングから明けた次の朝。
昨夜の「アソビ」を思い出す雅子。

敬三は自身の大きくて太いソレを、雅子のアソコに何度も擦り付けるのをやめない。
雅子が自分から欲しがる様に、いやらしい言葉を囁きながら執拗に自身のソレを擦りつける。
雅子の意思に反して、身体は我慢が出来ずに少しずつ、だが確実にしっとりと濡れてきているようだった。

夫である洋平の声でハッと我に帰る。

洋平を送り出す最中だったことさえも忘れて、ぼーっとしていた雅子。
そんな雅子を見て少し心配し言葉をかける洋平。だが雅子はムスッとした態度を取ってしまう。
昨夜のことを怒っていると思った洋平は、ばつが悪そうにしながらも、あくまで「アソビ」なんだからとなだめるが、雅子も同罪だと責めるように話す。
そんな洋平に言い返したい気持ちを抑えながら、雅子は洋平を送り出す。
洋平も消化不良の面持ちでドアを開けると、そこには隣人である敬三と奈緒がいたのだった。

二人は朝の玄関前だというのに、激しく抱き合いキスをしながら、足を絡めあっていたのだ。奈緒は立っているがやっとで、快感で今にも崩れ落ちそうだった。そんな奈緒を片手で支えながら、片方の手で胸を揉みしだく敬三。

玄関前の出てきた洋平の姿に気づいた敬三が、何事もなかったかのように挨拶をする。
奈緒は昨夜の「アソビ」ですっかり洋平と仲良くなったのか、名前を呼び捨てにしながら出社する洋平の腕を組み、一緒に駅まで行ってしまうのだった。

奈緒と洋平の親密さに驚きを隠せない雅子。
残された敬三と雅子。
敬三の何を考えているかわからない視線、に一抹の恐怖を覚えた雅子は、そそくさと自宅に戻るのだった。

雅子は、昨夜自分は敬三と最後までしなかったのに、普段自分とはしない激しい行為を、その日に会ったばかりの奈緒とした洋平に怒りを覚えながら、振動する洗濯機の角にアソコを押し当て始めた。
振動に合わせ腰をいやらしくクネらせていると、欲求が溢れ出し物足りなくなったのか、着ている服を捲り上げ、豊満な胸を晒し出し、ぷっくりと膨らんだ乳首も一緒にいじりだした。
雅子は自慰行為に夢中になっていたせいで、窓が開いていることに気づかず、更にその奥に立つ敬三に、一部始終覗かれていたことなど知る由もなかった。

自分の恥ずかしい姿を見られてしまったと知った雅子は、敬三を家に招き入れ誰にも言わないで欲しいと、お願いするのだった。
敬三はそんな雅子に、ニヤニヤしながら欲求不満かと聞いてきたのだ。
図星を突かれ、動揺が隠せない雅子。

敬三は昨夜雅子と最後までできなかった為、その欲求を帰宅後奈緒にぶつけ、何度も奈緒を激しく抱いたが、雅子の姿が脳裏を離れず、全く満足が出来ていないと言いだした。
そしてそれを証明するかの様に、反り上がった自身のソレを雅子に見せつけた。
驚く雅子に徐々に近づき、背を背けた雅子のお尻に下半身を押し付けながら、コレを舐めて欲しいと迫る。
戸惑う雅子に敬三は煽る様にこう言った。
夫の洋平に気を使っているなら心配しなくても、昨夜その洋平は奈緒のアソコを音を立て、これでもかと言うくらい隅々まで夢中でしゃぶりついていたらしい。と奈緒から聞いたことを話す。
動揺し、言葉を詰まらせる雅子。
どこかで洋平を信じたかった最後の希望が、完全に消え去った様に見えた。
その瞬間を逃さず、敬三は自分のモノを舐める様に再度促し、雅子の目の前にソレを差し出したのだった。

敬三の大きく太いソレはむせ返る程濃く、男の臭いを発している。
あまりの大きさに一度は躊躇するも、洋平への当てつけかの様に、意を決して舌を出す雅子。
舌の先端がほんの少し触れると、敬三は雅子の頭を撫でるのだった。
そんな優しげな行動に反して敬三は、満足するどころか我慢できなくなり、根元までしゃぶってくれと、命令に近い要求をしてくるのだった。

人妻交姦ゲーム!第3話を読んだ感想

これから始めるエッチなことに懸命に言い訳を探している人妻の戸惑いのシーンからスタートでした。ここの戸惑いのシーンをもっと色濃く描いて欲しかったです。

すでにその気になっているのだろうから、必要ないでしょうか?公認で浮気を隣室でしあうという状況はかなりの背徳感があると思いましたが、そうでもないのは若さなのかな?
背徳心は、さらなる興奮の引き金になるのではないかなと思うのですが、いけないことをするのは男性も女性も興奮しますね。

人妻の方も、夫と男のモノを無意識に比べて興味津々なところはわかる気がしました。

自分の体に自信があるオラオラ系の男がお調子者で怖いものなしのように描かれていました。自分の彼女とのセックス事情を これみよがしに聞かせることで人妻の欲求不満をさらに駆り立てていて、誘導がうまいなぁと思いました。

比べられるとムキになってしまいますよね。

隣室で聞こえ始めた夫と自分意外の女性の声。

これは、腹が立つのか、それとも興奮するのかどっちなんでしょう。男性なら、興奮する人がほとんどなのでしょうか。

隣に人がいる状況で、セックスするのは正直、抵抗があるので「さ、俺たちも始めようか!」と、軽く言われて人妻がどんな表情をしたのか気になりました。

 

人妻交姦ゲーム!3話のネタバレを読んだ感想②

前後の話を読んでいないけど3話のみでどういった関係なのかが分かる内容になっていました興奮したところは奥さんの1人での行為の際の旦那さんと他の人とのセックス行為を想像し1人でやってしまうという自分と旦那との行為を思い浮かべての1人での行為ではないところに奥さんのすごくエロい感情の持ち主だと感じ興奮しましたまた近所の男にたぶん旦那の浮気の嘘の情報を言われていると分かるような内容であっても自分のこれからの行為を正当化するために信じこれから近所の男とのセックスを行うという行為以外の心情に興奮しながら見させていただきました続きを長い目で見たくなるような内容でした

人妻交姦ゲーム!3話のネタバレを読んだ感想③

マンガなのに絵が綺麗に描けてる感じが良かったです最初のタイトルが書いてる絵もエロくて内容をすぐにでも読みたいと思ってしまう絵でした現実にこのような内容のドラマがあったら凄いなとか想像しながら読んでいました女の人の胸が凄く大きかったのが印象的なのですが谷間とかあった方が更に興奮するのかなと思います男性のあの部分も白じゃなく女性は出してるので男性も出した方がよりリアリティーに感じれるマンガになったと思います女性が洗濯機に擦りつけているシーンが良かったです欲求がたまりすぎている感じが凄く伝わってきましたヤンキーの方が外から見ているシーンもドキドキでした私は女ですが普通に見れる内容のマンガでした

人妻交姦ゲーム!3話のネタバレを読んだ感想④

感想を一言で表すなら焦らし上手めです前話から旦那様に操を立ててずっと我慢していた奥さんがいじらしい貞淑な奥さんだというのに旦那ときたらNTRされて泣いてほしいなぁ等と意地悪な事を願ってしまいます無神経な彼に比べると色黒チャラ男さんは本当に駆け引き上手ですね敢えて自分からは最後の一線は超えない貴方がどうしてもってお願いするなら良いですよーというスタンスに欲求と理性の狭間てグラグラちゃう奥さんが可愛くって色っぽい旦那も楽しんだから貴方も良いでしょ狡猾に罠に嵌めて行くジワジワ展開が良いですね今回も焦らす焦らす次こそ陥落しちゃうのか息を呑む展開が最高です次話で奥さんエライ目に有っちゃうのかな

洗濯機に股間を押し当てているシーンに興奮した

最初にエッチをしている時の男の人の言い回しや、奥さんが前日途中でエッチをやめたために欲求不満で洗濯機に股間を押し当てているシーン、また、最後あたりの女の人がフェラをしている時に男の人が撫でてるシーンが好きです。
最初は夫に遠慮して最後までやらなかったのに、途中で我慢できなくなって、一人で胸を触ってしまい、それを前日エッチしようとした男の人に見られてしまい、このことを他の人に言うと遠回しに脅され、言われたくなかったらエッチなことをしようとさせたところや奥さんがそうされたことに対して、夫も他の女の子といっぱいエッチなことを楽しんだのなら自分もいいかなと罪悪感が薄れ男の人とのエッチに堕ちていくという展開に興奮しました。

人妻交姦ゲーム!3話のネタバレを読んだ感想 30代男性

第3話「あんな大きいモノ入れられない」では、ようやくタイトルの通り「人妻交姦ゲーム」が始まりました。今回もオラオラ系ヤンキーの奥さんの奈緒ちゃんは安心のエロさでしたね。さすが全身性感帯な淫乱ビッチです、セッ◯スまでの過程が早いしエロい。それに比べると、セックスレス夫婦だった雅子さんは本当焦らしプレイです。
今回では、オラオラ系ヤンキーの敬三のとても大きくボッキしたチ◯コを雅子に触らせることができただけでした。これは焦らしプレイというより、奥手の雅子さん堕とすための敬三の作戦だと思うほうが正解かもしれませんね。ゆっくり清純な雅子さんが、若くて逞しい敬三に興味を持ち始める心境がしっかり描かれるほうが今後の敬三による陵辱もより興奮できるということでしょうか。序盤でしっかり雅子さんの心の中を描いて今後に期待させるとは、なかなかこの作品はエロ漫画なのによく考えられています。
まだまだ先は長いので、次回以降にはオラオラ系のヤンキー敬三による人妻落としのテクニックが見られるはずです。オラオラ系なわけですから、最終的には敬三の大きなチ◯コで清純な人妻雅子さんが狂えるほどに淫れる姿を想像しながら、次回第4話「気持ち・・・よくなっちゃうよ!!」に期待です。

 

 

人妻交姦ゲーム!

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人妻交姦ゲーム!第4話 ネタバレ感想無料

こんにちわ!管理人のミクです!

人妻交姦ゲーム4話を読みました!敬三のア〇コをくわえてしまう雅子さん!きゃーどうなっちゃうのぉ!?

雅子さんはグチョグチョだけど、ミクもグチョグチョになっちゃた♪

人妻交姦ゲーム!第4話ネタバレ

敬三は雅子の小さな口の中で、自分のものを咥えて欲しいと言う。
雅子は躊躇しながらも、徐々に口を開け、敬三のカチカチに大きくなったソレに顔を近づけた。
夫である洋平も昨夜の「アソビ」で奈緒のの口の中に何度も射精したことを伝え、雅子の嫉妬心を煽る。
一回だけ口に入れるだけ、と言い雅子はついに、敬三のモノを咥えてしまう。
仁王立ちで雅子の口の中の感覚に、酔いしれる敬三。
むくむくと更に大きくなるソレを咥えた雅子は苦しそうに顔を歪める。
その気持ち良さに、敬三は雅子の頭を押さえ腰を振り始める。
嫌がる雅子の口の中をおかまいなしに犯す敬三。

気持ちよくしてもらったお礼と言って、今度は敬三が雅子の胸を触り出す。
大きく張った雅子の胸に、ピンと突き出した乳首を、執拗にいじり出す。
コリコリとピンクのそれを潰し捏ねると、雅子は気持ちよさそうな表情を浮かべる。
更に敬三は舌でプリプリの乳首を舐め始める。
嫌がってはいるが、性感帯である乳首をいじめられ続けた雅子は、無意識に足を大きく広げ始め、絶頂に達しそうになっていた。

その一歩手前で責めるのをやめる敬三。
乳首だけで絶頂に達しそうになっていた自分に戸惑う雅子。

もちろんここで終わらせるつもりがない敬三は、今度は雅子の足の間に割って入り、もはや機能を果たしてない程、ビチョビチョになった下着を横にずらし、テラテラと濡れた雅子のあそこを、じっくりと眺める。

少し触っただけで、どんどん溢れてくる雅子の愛液。
敬三はこんな綺麗なアソコなのに洋平に全く開発されていないことを嘆く。
そして自身の自慢のテクニックで雅子を責め続けた。

興奮で充血した雅子の陰核の皮を剥くと、指の腹でクリクリとこね回し、もう片方の指で、雅子のナカをグチョグチョとかき回す。
突き出した舌でねっとりと愛液を舐めとったり、はしたなく勃起した陰核を指で弾いていじめるのだった。

すると、もっと触って欲しいと言わんばかりに、どんどん大きくコリコリに固くなってくる雅子の陰核は、ぷっくりと乳首の様になっている。
あまりの気持ち良さに、口を半開きにし、ヨダレを垂らしながら、ガクガクと体を震わせる雅子。
洋平じゃないと感じないと頭で呟くが、その抵抗も虚しく、快感に飲まれていく。
そんな雅子の体を絶えず責め続ける敬三。
指の動きも徐々に加速し、ついに雅子は絶頂を迎えるのだった。

絶頂に達した雅子の体をパッと離し、今度は我慢できなくなって更に大きく反り上がったモノを、雅子のナカにねじ込む敬三。
頭では抵抗しようとする雅子だが、イったばかりの体はいうことを聞いてくれない。むしろそれが入ってくることを望んでいる様にも見える。
メリメリと固く閉じられた雅子のナカを突き進む敬三のモノは、洋平とは比べ物にならない程の快感を雅子に与えている。
根元まで入った時には、全身を電気が走ったかの様に痺れる雅子の体。
ヒクヒクする体から振り絞る様に、やめてと呟くが、そんな雅子に敬三は最後の問いかけをした。
本当に嫌ならやめるが、本当に抜いてもいいのか。と。
敬三が自分に与える快感の虜になってしまった雅子は、拒否することなく、むしろソレを懇願する様に欲しがった。

待っていましたとばかりに、深くつき差したそれを一旦浅く抜き、一気に雅子の奥にぶち込んだ。
もう快感を抑えられない雅子は、大きく声をあげ、激しく感じる。
そんな雅子を見て敬三もまた、ザラザラとした雅子のナカを犯し続ける。
パンパンと肌がぶつかり合う音が部屋中に響き渡りる。
絶頂に近づく雅子に合わせ、鉄の様にキツく締まった雅子のナカに、ドクドクと欲望を吐き出した敬三。
雅子もその快感にガクガクと体を大きく震わせながら同時に絶頂を迎えた。

余韻を楽しむかの様に、雅子のナカから自分のモノを抜こうとしない敬三。
そして、明日もずっと洋平が帰ってくるまで、入れっぱなしにしてあげるというのだった。

人妻交姦ゲーム!第4話を読んだ感想

どうやってオラオラ系の若い男性が人妻を誘導するのかと期待していましたが、床・・・。ちょっと残念でした。
すんなり、「はい」と二つ返事で答えてしまう妻も妻。興奮し過ぎて、言いなりになってしまっています。
言いなりになる言いなりになる人妻という設定は男性には受けが良さそうですね。
オラオラ系だから、無理やり自分勝手なセックスを強要してきて、それにイヤイヤながらも応えてしまう人妻という流れを想像していたけれど、意外や意外、「ムリヤリするのはキライ」と優しく攻めてくるとは思いませんでした。
男の指の動きにだんだんと気持ちも体も盛り上がってくる流れがちゃんと描かれていてよかったと思いました。
こういう描写があると読み手側もさらに続きが気になると思います。
隣の夫と彼女のコトが終わるのが早すぎでちょっと笑えました。ではなくて、オラオラ系の男性と人妻のペースがゆっくりだったのかな?
すぐに人妻から手を引くあたり、逆に遊び慣れている感じが伝わってきました。人妻の名残惜しそうな雰囲気を察しているはず。まんまと、罠に引っ掛かってしまったと思います。
この先、快感が忘れられずに夫に隠れてでも自分から誘うようになっていってしまいそうですね。

寝取られ系の漫画は興奮する 4話を読んだ感想

まずは、この展開は、読者にとっては興奮を覚えるのではないでしょうか。所謂、寝取られ系の漫画だと思います。まず私が興奮したシーンは、奥さんが男のアソコを口で加えて興奮しているところです。寝取られの漫画では、徐々に堕ちていくのが醍醐味なのですがまず第一段階で夫のより他人のアソコが大きくてそれを興奮しながら加える奥さんの表情が何とも恍惚でとても興奮してしまいます。もう1つ興奮するところがあります。それは、挿入されてイきっぱなしで最後に中に出されるときの顔がとてもイヤらしいところです。この後、どのような展開が待っているのかととてもワクワクしてしまいます。また、胸が大きいのもとてもいいと思います。突かれながら揺れる描写がたまらないです。

人妻交姦ゲーム!夫がいるに気持ちいいことに流されてしまう 4話の感想

奥さんと間男とのセックス。夫がいるのに気持ちいいことに流されてしまう、そんな主婦の気持ちわかります。なめるだけ、少しだけって頭では思っていても、身体は正直です。乳首をこりこりされるところが私的には興奮しました。胸を愛撫されるの弱いので。もっとしてほしい、もう少し強くなめていたぶってほしいって思ってしまいます。読んでいるときにあそこがきゅーっとなってきて、思わず濡れそうになりました。この漫画の奥さんは最後まで許してしまい、中にまで出されてしまっています。もう少し抵抗してほしかったけど、我慢できない奥さんの気持ちも分かります。今後は顔や口に出したり、道具を使ったり、夫と間男の嫁との交わりをみて、興奮する話がよみたいです。

人妻交姦ゲーム!4話を読んだ30代女性の感想

私は胸を出すシーンがとても興奮しました。
加えるのに抵抗があった姿からしっかり加えこんでそのあとに胸を出す。
最高のシチュエーションだと思われます。
そのあとに奥さんがイって横になってるところに無理やり挿入するシーンはとても興奮できるものだともいます。
なんだかんだいって受け入れてしまう人妻はとてもいいですね。
全体的に胸が揺れる描写なども多いですが、個人的にはおなかなどを揺らすとシーンがほしいですね。
バッグの際にお尻をもむ演出は本当に最高だと思います。
それに対して最後の最後の締めでまた来ますからねといったときの奥さんの顔は最高ですね。
もし作者さんにこのメッセージが届くのであれば、ぜひ本当におなかを触るシーンを書いていただきたいです。
やはり胸だけ大きくてもバランスが悪いので少しだけ太ったかのような凌辱的な描写があるともっと興奮できると思います。

40代女性の感想

描写する絵がかなりリアルな感じがあり、ある意味映像より興奮する気がしました。ストーリー的には、やはりデカイのを入れるという所が好きです。効果文字を入れて、大きさとそれを入れてこうなるみたいな所が興奮しました。
メキメキとかムリムリなど、細かい所の描写が好きです。最初は嫌がり気味の奥さんも最後の方ではやめないでと気持ちが変わる所もなんだか興奮を誘いました。とにかく絵と描写が全部興奮する感じだったので、凄いなと思いました。乳首をいじるシーンなんかかなりいやらしさが出ています。あまり見た事なかったのですが、今後見ると思います。

人妻交姦ゲーム!4話を読んだ30代男性の感想

第4話「気持ち・・・よくなっちゃうよ!!」では、とうとうオラオラ系のヤンキー敬三が雅子の体を舐めまわしはじめましたね。敬三の熟練のテクニックに、理性を保つのがやっとの雅子の体と表情はとても艶めかしくてそそられました。敬三の巧みな話術と愛撫テクニックは圧巻で、雅子がセックスレスだっとはいえ昨日はじめて顔を合わせた人間をここまでトロトロにするとは恐ろしい限りです。そこまで凄まじいテクニックをもつ敬三が羨ましいくらいです。

その圧倒的なセッ◯ステクニックに雅子の心が堕ちて敬三のギンギンにボッキしたチ◯ポを欲しがりはじめる様はエロいの一言です。清純そうな女性が自分から気持ちよくなるためにチ◯ポを欲しがるなんて想像しただけで興奮してしまいます。しかし、今夜の夫婦交換はまさかの途中で終了。洋平が奈緒ちゃんに骨抜きにされて果てちゃうとかなにやってんだよ洋平、こっちはこれからがいいとこだったのに残念です。雅子と敬三が寸止めなら、エロエロな奈緒ちゃんと洋平のプレイがもっと見たかったです。
第5話「ボッキチンポ、欲しいっスか?」は今回では寸止めだったけど次回には本番セッ◯スがあるってことですよね?次回にはそろそろ雅子と敬三のセッ◯スが見られることを期待したいと思います。

人妻交姦ゲーム!

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人妻交姦ゲーム!第5話 ネタバレ感想無料

管理人のミクです!

人妻交姦ゲーム5話を読みました!ネタバレと感想を書きました!

人妻交姦ゲーム!第5話ネタバレ

数日後だろうか、雅子と洋平は朝から情事を楽しんでいた。
それは夫婦であれば、ごくありふれた普通の光景なのだが、すぐに達してしまった洋平に、雅子は不満が隠せない。
そのはずだろう、敬三という悪魔の甘い蜜を知ってしまった雅子は、それでないと満足出来なくなっている様だった。
洋平は繋がった状態で、あの日の「アソビ」を後悔してると謝罪し愛を囁くが、バツが悪そうに目をそらす雅子。

雅子は、2年間の幸せな結婚生活に満足しているはず、と自分に言い聞かせながらスーパーで買い物をしていると、敬三から着信がくるのだった。

敬三にパチンコ屋に呼び出された雅子は、慣れた手つきで胸を出し、勃起した陰部をさらけ出しながら、便座に座る敬三の前に跪いた。
雅子と敬三はあの日から、密会を繰り返している様だ。
だが雅子は、こういう関係が続いていることに罪悪感を覚え、終わりにしたいというが、敬三は今日だけと、そう簡単には雅子の体を手放さない。
今日もまた、小さな雅子の口の中を犯す敬三。
入りきらないくらいに勃起した敬三のモノは質量を増すばかりだ。
雅子の口の中で達した敬三は、出した精子を雅子に飲ませ、満足気な顔をする。

雅子から醸し出るフェロモンが自分をそうさせると言い訳しながら、雅子の下半身に触り始める。
敬三は触りながら、洋平に満足させてもらってないことを言い当てる。
否定する雅子に、強引に下着の上から陰核を舌でシゴき、愛液をごくごく飲む敬三。それはまるで、洋平が決してしていないであろう行為を雅子に見せつけるかの様だった。
敬三の舌使いに絶頂を迎えそうになる雅子だったが、敬三はその一歩手前で雅子のアソコから舌を離す。
もう止められない快感の波は、ヒクヒクと余韻だけで雅子を絶頂へと連れて行った。
はしたなく快感に飲まれ、足を広げた雅子の姿を見て、敬三は約束通り今日でこの関係は終わりだと言い放ち、去って行ったのだった。

自宅に戻り、洋平の帰りを待つ雅子だったが、仕事の付き合いで上司と飲みに行くため、帰りが遅くなると連絡を受ける。
だが、洋平の言葉は全て嘘であり、なんと奈緒と行為の真っ最中だった。
洋平もまた「アソビ」が忘れられず、奈緒の体の虜になり、関係を続けていたのだ。

今夜は洋平に思いっきり、舐めまわせれ、激しく抱いて欲しいと思っていた雅子は、寂しさに耐えられず、自分を慰め始めた。
するとまるでどこかで監視していたかの様に、タイミングよくまた敬三からの着信が入る。

敬三を部屋に招き入れ、雅子は自分の意思ではなく、渋々敬三の誘いに乗っていると言い訳するが、早く敬三に犯されたい気持ちが隠しきれていない。
その証拠に、自分で敬三の顔の前にお尻をさらけ出し、突き出す雅子。
敬三は、我慢できずに溢れ出し、ぐちゃぐちゃになった下着の上から、雅子を触る。
十分に濡れ切ったアソコに、敬三は自分のモノをねじ込むが、雅子から欲しがる様に、浅く入れ、すぐに抜いてしまうのだった。

早く深く突き上げられる快感が欲しい雅子は、敬三の思惑通り、敬三の太く逞しいソレを必死に懇願した。
気を良くした敬三は、雅子のお望み通りに、それは突き上げた。
欲しかったソレをようやく手に入れた雅子の体は、潮を吹きあげながら喜んだ。

洋平とは全く違うことを認め、太くて大きい敬三のモノに犯される快感の虜になった雅子は、タカが外れた様に、激しく喘ぎ感じるのだった。

その夜、嘘をついた洋平が帰宅するが、雅子は咎めることなく、出世の為にむしろもっと上司のと付き合いを大事にしてというのだった。
雅子は洋平の帰りが遅い方が、自分と敬三の時間が増え、もっともっと快感に浸っていられると考えるだけで、グチャグチャに下着を汚してしまうのだった。

人妻交姦ゲーム!第5話を読んだ感想

タイトルの「人妻交姦」の意味が納得できる内容になってきました。AVなどでも相手を交換する設定があるようですが、現実、そんなことが日常的にあったら、貞操観念もなにもなくなります。
昨夜の出来事は、セックスレスの人妻には、強烈な体験になったはず。まして夫は隣の部屋で楽しんでいるし、オラオラ系の男の体は忘れられないでは、確かにモヤモヤしてしまっても仕方がないですね。
言い訳がましい夫に対して自分は最後までやっていないとどうして反論しないまま、口を閉ざしているのかちょっと不思議です。なんだか悔しい。
こういう時の男性は、必ず自分を正当化しますね。「お前だって楽しんだだろう」的な発言を言われた女性は、絶対に頭にきます。
夫もお互い様だろと言えるとわかっていていい思いをしたのが見え見えです。
悔しい気持ちと腹立たしい気持ちが加わって、家事も手につかないまま気づいたらオナニーをしてしまった部分は、女性にも理解できるシチュエーションです。
自慰行為を見られてしまうのはこれもお決まりのパターンですね。小窓を開けたままなんてありえなさそうだけど、それほどモヤモヤしていたと解釈して、続きは間違いなくオラオラ系の男が部屋に入ってくるだろうと予想しました。

洗濯中に洗濯機の角にアソコを擦りつけて・・・ 30代男性の感想

第5話「ボッキチンポ、欲しいっスか?」は、雅子が大きくてセッ◯スの上手な敬三のチ◯ポが欲しくてしょうがないって話でしたね。もうこっちも焦らされすぎて二人の絡みが欲しくってしょうがないって気分です。オラオラ系ヤンキーの敬三は雅子を焦らすだけでなく、読者まで焦らすとはヤリてにもほどがあります。
それにしても、前回の寸止めセッ◯スで欲求不満になった雅子のまさかのひとりエッチには驚かされました。洗濯中に洗濯機の角にアソコを一生懸命にコスリ付けるなんて普通の主婦だった雅子からは想像もつきませんよね。本当に昨日の夜の敬三のテクニックがどれだけ良かったんだよって感じです。しかも、それを敬三に見られてしまい本当に恥ずかしがる雅子の姿にはなかなか興奮しました。羞恥心を抑えきれない女性の表情ってとてもエロいです。これで敬三に雅子が欲求不満なことがばれてしまったわけですから、敬三の要求を拒めなくなりましたね。これからの敬三の要求に期待できます。
今回は敬三との絡みがありませんでしたが、次回第6話「俺のチンポを舐めてくんねースか?」は、あきらかに、敬三のチ◯ポを雅子が舐めてくれる話のはずです。とうとう焦らされ続けた雅子と敬三の淫らな姿が読めると次回に期待しましょう。

男の支配欲を満たしてくれる感じが・・・ 40代女性の感想

途中で洋平が上司と飲み会というウソをつきながらナオとセッ〇スするシーンが挟まれ雅子が寝取られセッ〇スシーンまでにお互い別の人としてるというスパイスが出来あがり凄く興奮しましたね。
電話をして最初は夫に捧げたいと思うところから夫は別の女とセッ〇ス そして雅子は男に抱かれたい衝動が強くなり寂しいって思いながらも結局ち〇ぽがほしい・・・って思い敬三の所に行き言いづらいけどち〇ぽがほしいっていう駆け引きと結局揺さぶられしっかり雅子の口から言わせて男の支配欲を満たしてくれる感じにゾクゾクしました!そこから入れられたらやっぱり中に射精するまでの堕ちた感じがとてもよかったですね。
おっ〇いが手でつぶれているシーンは肉感が現れててとてもよかったのですが、おま〇こを文字や顔などで隠さないともっと興奮できたと思います!

旦那さんじゃない男にパンツや中をいじられて 30代女性の感想

好きなシーンは奥さんが旦那さんじゃない男にパンツや中をいじられているのに、いやらしく濡れてしまっている所のシーンが好きでした。それと同時にあのシーンあたりから、興奮してきました。
いやいや言いながらあんな事を気持ち良さそうにしているのがとても魅力的でした。もっといじってる所といじりながら言葉責めされている姿を見たいです。
後は旦那のあのだらしない体にも少し興奮しました。電話しながらハァハァいっていた時のシーンは最低な旦那だけどだらしなさすぎてそれが逆に興奮したのです。
奥さんが自分から挿れてほしいとなった時もどうしようもない女だなと思いそれが興奮に繋がりました。もっとどうしようもない女になって興奮させてもらえたらいいなと思いました。

完全勝者は奈緒と敬三夫婦である 30代女性の感想

お約束とはいえ、真面目な奥さん雅子、完全攻略でした。というか旦那の洋平さんも結構狡いので両成敗なのかなこの場合。というか勝負事じゃないかもですが、完全勝者は奈緒と敬三夫婦である事は間違い無いですね。奈緒&敬三がゲーム感覚だなぁと感じていたのですが、これでタイトルの意味がよく解りました。交換ゲームしてるのねこの二人。そう考えると奈緒が意図して洋平を誘い出し、雅子が悶々としているところを見計らって敬三が誘いをかけ……正に狩りの連携プレイ。一話から読み返してみると色々発見があるかもしれませんよ?最期の濡れ場、雅子がもう完璧に壊れてる感じが凄いです。こうやって堕とすのがたまんないんだろうなぁ敬三。二組の夫婦がこれからも交換ゲームして行く事を示唆して終わりますが、これをバットエンドと捉えるか、ある種のハッピーエンドと捉えるか……見た人の意見が割れそう。

人妻交姦ゲーム

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人妻交姦ゲーム!第6話 ネタバレ感想無料

人妻交姦ゲーム!の6話を読みました~!今回から違う夫婦のストーリーです!どんな展開になるのか楽しみです~!

人妻交姦ゲーム!第6話ネタバレ

幸子と正という一組の夫婦。
正はまだ若く、夢の為に居酒屋でアルバイトを始める様だ。
そんな緊張からか、今夜の情事は不発で終わってしまう。
だがそれを責めることなく、献身的に正を支える妻、幸子。

次の日幸子は勤め先である、ドラックストアのトイレで衝撃的な光景を目にする。
それは、ある男女の密会現場だった。
その男女の名は、雅子と敬三だ。
雅子の服は乱れ、胸と露わにしている。全身を湿らせながら、いやらしく敬三の裏筋を丁寧に舐め回し、パンパンになった玉袋まで、口に含み敬三を喜ばせていた。

あまりの光景に絶句し、嫌悪感を隠せない幸子だったが、忙しく仕事に戻るのだった。

帰宅後、そんな出来事もあり疲れ切っていたが、深夜まで正の帰りを待っている幸子。
するとバイト初日にもかかわらず、酒に酔った状態で正は帰宅した。しかも見知らぬ女を連れていたのだ。
自分の知らない女のその慣れ慣れしさに、怒りを覚える幸子。
すると続いて奥から男が現れるが、その男はなんと昼間勤め先のトイレで見た、あの男だったのだ。
聞くところによると、この二人とは正のバイト先である居酒屋で知り合い、敬三と正と地元が同じで、更に年齢も同じということで、意気投合したそうだ。
幸子は戸惑いながらも、いい妻を装い二人を家の中に招き入れる。
しかしこれがすべての始まりになってしまうことに、幸子はまだ気づいていない。

更に飲み始める三人。
敬三は楽しそうに正に地元の話を振るが、正は奈緒の胸が気になって、返事もそこそこだった。
それもそのはずで、奈緒はその大きな胸がやっと隠れる程度の面積しかない奇抜な服を着ていて、そんな薄い布一枚下にある、ぷっくりとした乳首が今にも飛び出してしまうくらい突き出し、わざと目立たせている様だった。
幸子はそんな奈緒の胸に釘付けになっている、正が許せなかった。

そんな正の視線を知ってか、奈緒は正の腕掴み、自分の胸に寄せた。
正の細マッチョな体が自分の好みだという奈緒は、今度は正の太ももに座りだした。
奈緒の行動に驚く三人。
おかまいなしに、奈緒はグリグリとその大きなお尻を正の太ももや股間にいやらしく押し付けていた。
そんな奈緒に対して一瞬敬三がピリッとした空気を出すが、すぐにニコッとした表情に変わり、その場を離れる様に、幸子を買出しへと誘う。

敬三と買出しに来てしまった幸子だったが、とにかく二人に早く帰って貰いたくてたまらない。しかも敬三に後ろからグッと両肩を掴まれ、恐怖と不安でそそくさと自宅に戻る。

自宅に戻ると、部屋の中は静まり返っていた。
幸子は不安を覚え静かに部屋の中を覗くと、そこには下半身を露わにした正と、それを一生懸命舐める奈緒の姿だった。
奈緒は正のソレに胸を押し付け口に入れると、吸い付いて離さないばかりか、奥まで咥え込み正を絶頂まで誘う。
正は酒に酔ってしまったのか、抵抗することなく奈緒にされるがまま、その快感にただ身を任すだけだった。
どんどんエスカレートしていく奈緒。
ついに奈緒の口の中で果ててしまった正は、興奮が収まるどころか、ヒートアップし奈緒を押し倒したかと思うと、下着を強引に脱がし、奈緒のナカに挿入してしまうのだった。奈緒は申し訳程度に奥さん帰ってくるよ、と呟くが、正にはもう理性は残っていなかった。
奈緒のナカは何度も突き刺し、その気持ち良さに喘ぎグチャグチャに濡れる奈緒。

そんな二人を一部始終目撃してしまった幸子は、ショックのあまり動けずにいた。
敬三は奈緒の悪い癖が出た、と怒りを露わにしたが、自分たちも「アソビ」ましょう。と幸子の腕を掴むと、自分の股間を触らせた。
驚いて言葉を失う幸子。

この後幸子は敬三の手に落ちてしまうのか。

人妻交姦ゲーム!第6話を読んだ感想

恥ずかしい行為を見られてしまっては、部屋に招き入れるしかない状況です。
もしかすると、男もこうなるだろうと予想して部屋を覗き込んでいたのかもしれません。まさしく、蛇に睨まれたかえるです。
口止めをお願いするなんて、あなたの言うことを聞きますと言っているようなもの。
男にはなんとかモノにしてやろうとの思惑があるのだから、近所に言いふらすようなことはせずに逆手にとって人妻に言うことを聞かせようとするだろうと予想できるけど、もし自分が同じ立場になったら怖くてどうしようもなくなってしまいそうです。
こういうオドオドした態度は余計に男性を ムラムラさせて支配欲を駆り立てられてしまいそうです。
当然、流れは男が優位となっていく中で、自分も欲求不満だったとか、夫のお楽しみの様子を聞かされてしまっては、抵抗する気力もなくなる人妻の気持ちもわからなくはないです。
人妻も自慰行為していたことを 近所の人にばらされてしまったら困る、脅されたと、いい言い訳ができて罪悪感が薄れれば、うまくこの状況を利用して欲求不満を 解消できると考えていそうです。
こみ上げてくる欲情を抑え切れなくなった人妻がこれからどこまで落ちていくのか気になるシチュエーションでした。

人妻交姦ゲーム!第6話のネタバレを読んだ感想 30代男性

第6話「俺のチンポ舐めてくんねースか?」は本当に敬三が雅子にフェラチオを頼むだけの回でしたね。しかし、この漫画どんだけ焦らすんだよ。もし自分がパンツ下ろしてメインのシーンまで我慢してたら風邪引いちゃうレベルだよ。みなさんには、この漫画を読む場合は第7話までは読めるようにしとくこと強くオススメします。
今回は抜けるシーンはありませんでしたが、雅子の心の揺れる描写はふんだんに散りばめられていました。夫の洋平と自分を比較して、昨夜きりと決めたことを破ろうとするあたりの心理描写がとてもリアルでしたね。嫌がる人妻をめちゃくちゃにするセッ◯スもいいですが、このように心を描くことで徐々に淫乱にしたてあげられた人妻と背徳的なラブラブなセッ◯スというのも人妻ネトラレものとしてはとても興奮し期待できます。最後もは、雅子が敬三の大きなボッキチ◯ポを舐めること決心するので次回こそ気持ち良く抜けること間違いなしでしょう。
第7話「クサデカチ◯ポを口に入れられて・・・」、とうとう、人妻雅子のフェラチオが拝めると思うと感動ものです。しかも、クサイデカチ◯ポとは経験の少ない雅子は苦しくて顔が歪みそうですが、ここまで敬三に心を落とされていれば最高のフェラ顔が見れることでしょう、次回に期待です。

裸になっていた人達が普通に生活している時のシーンが・・・40代男性の感想

絵がカラーだったので見やすくて読みやすかったです。
カラーだったから白黒よりリアルで話に入りやすかったです。
最初は奥さん思いのいい旦那かと思っていたらいとも簡単に女の子に流されてやってしまっているところぐらいから、興奮してきました。
真面目そうに見えてやっちゃってる姿がそそられました。ちょっと胸が大きすぎるのでもう一回り小さくしたらもっとリアリティがあってこっちも色々想像する事ができるんじゃないかなと思いました。
もっと旦那と女の子のやりとりとやっている所をみたかったです。
どのシーンが好きかは意外と裸になっていた人達が普通に生活している時のシーンが次はどんな事してくるんだろう楽しみとワクワクするので好きでした。

逆ネトラレに興奮した 40代女性の感想

1番好きだなと思ったのが、2人の女性がかなりの巨乳な所です。家にみんなで来て妻がいる前でいちゃついてくる女性のシーンで、硬いとか言っている辺り興奮しました。
展開的には、コンビニに行っている間に女性が男性を誘惑し行為に及んでいるシーンはかなり興奮しました。奉仕されている間も妻が帰ってきてしまうから、その先に進むのをこらえている辺りかなりいやらしさを感じます。
結局は我慢できなくなり、やってしまうのですがふすま越しに妻が見ているシーンは、逆ネトラレだなと思いました。それを見ていた妻は興奮しているのか、男性に誘惑されても拒否したいような雰囲気を感じました。そこで終わったのですが、やはりやってしまうのでしょうか。

フェラにもたまんない 20代男性の感想

中々のエロい女性で読んでいるだけで興奮してきました。この状況になって見たいこんな女性に会って見たいと全ての男は思うのではないでしょうか。買い物に出掛けている間に他の女性と性行為なんてハラハラドキドキで興奮が興奮を呼びます。根元までがっつりくわえられるフェラにもたまんないです。それだけで我慢できるはずが無く本番突入もやむを得ないと思いました。だってもし自分がその立場だったら最後までやってしまうでしょう。それが男だと思う。この漫画は個人的にはストライク漫画で楽しいし妄想が勝手に膨らんでいきます。もっと読みたいと次が早く知りたいと思うようなことも久しぶりに感じました。これが漫画エロの良さだと思うのは自分だけでしょうか。

女性が口でやっているシーンがたまらない 30代男性の感想

妻がハシモトキヨシでパートを始めて、いきなり事務所て激しい行為の瞬間を見て、そのいやらしい気持ちで仕事をする辺りが妻に対してそそります。帰宅後主人は中々帰ってこなくて、待っている妻は昼間の様子を思い出し、早く主人が帰宅して欲情を晴らしたい。みたいな感じが連想されました。そこにみんなが来て、他の女性といちゃいちゃしている展開は興奮します。妻と金髪の男性がコンビニに行っている間に、主人と女性が留守番していて、女性が口でやっているシーンはたまらなく気持ち良さそうな描写になっていて、好きな所です。結局耐え切れなくなり最後までやってしまうあたりは、共感できました。その行為を全部ふすま越しにみていた妻の反応にも興奮します。

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人妻交姦ゲーム!第9話ネタバレ

人妻交姦ゲーム!第9話を読んだ感想

あっという間に完全に落ちてしまった人妻ですが、もう少し無駄な抵抗をして欲しかったところです。
欲求不満は、体にも心にも悪いということですね。自分からおねだりをするような状況になってしまっては、男の思うツボです。
ガンガン攻めてくる男に貞淑な人妻から、とうとう淫乱人妻になってしまいましたが、壁の薄い部屋でこれだけ乱れていては、男の彼女にもバレてしまいそうで気になってしまいました。双方合意の上だから、関係ないのかな?こういうことをする人たちは嫉妬とかしないんでしょうか。
一線を越えてしまうと理性ではとめることができなくなるのが快楽の怖いところだと思いました。
男が百戦錬磨というのがいかにもチャラい男というのがわかって、完全に弄ばれているだけだろう人妻に同情します。
ただカップルと夫婦がこれはただの遊びだと言い訳してるのだから、これもアリなのかもしれません。
お互いに、相手の身体なしではいられなくなるなんて、この男とその彼女が相手ならありえなさそうですが、人妻と夫側はこの刺激の強い快楽に負けてしまうと思いました。
どんどん深みにはまっていってしまい、後戻りできなくなるのは心の方ではなくて、きっと身体の方ですね。

人妻交姦ゲーム!9話ネタバレを読んだ30代男性の感想

第9話「ついに一線を越えてしまった・・・」ではやはり敬三が雅子に中出ししてしまいましたね。しかも、まさかの雅子のアソコがテクニシャンの敬三を唸らせるほどの名器だったとは想像していませんでした。本当に雅子の体はとてもいい感じの肉つきで、アソコまで名器だと思うとより興奮してきます。人妻もののなんとも言えない趣が今回には感じられましたね。
そして、今回の見どころは何と言ってもここに来ての敬三の焦らしテクニックです。今回はチ◯ポ挿入してからそのままフィニッシュと思いきや、雅子が嫌がると同時に一回チ◯ポ抜いてしまうとは普通の人だったら思いつきませんよ。そして雅子の口から「やめなで、オチンチンください!」と言わせることで完全に人妻の心を自分のものにするとはオラオラ系ヤンキー敬三はそのなに恥じぬヤリちん野郎です。一つ一つの敬三のテクニックに敬服するばかりです。
今回でメインの雅子と敬三の濃厚なセッ◯スはいったん終わってしまいました。しかし、まだまだ続きます。次回第10話「パチンコ屋の便所で・・・」ということは、これはパチンコ屋の便所でしちゃうってことですかね?最初とは違いもう敬三の思うがままに雅子はあそばれてしまうんでしょうね。まだまだこれからも敬三には雅子をドロドロしてもらいたです。

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人妻交姦ゲーム!第10話ネタバレ

人妻交姦ゲーム!第10話を読んだ感想

パンチコ店での、エッチなシーン。
よくこういった漫画などでも、お店のトイレだとか、更衣室などでのエッチなシーンがありますがこれも男性の願望でしょうか。
女性は、よほどでないとこういうシチュエーションを喜ばないと思いますが・・・。
が、人妻は喜んで(?)いる様子。今までの欲求不満から開放されて、セックスを覚えたての学生のように変貌していて面白かったです。
公共の場、昼間に盛る夫婦というのも面白いです。
欲望に素直になった女性が、男性の目にかわいく見えるといいな。

こうなると、非常識極まりないヤンキーカップルのバカな提案もありがたいものになってしまって、あれ?いいことだったのかな?と勘違いしそうになりました。あれ?セックスレスが解消できたののならいいことなのでしょうか?

昼間の身体の火照りがおさまらない人妻は、これもまた男性が喜んでしまいそうな設定です。「人妻」という響きがエッチに聞こえるのは、人のものだからですね。

夫との関係がよくなって、このままハッピーエンドで終わるのも悪くないです。夫とのセックスシーンが、ここだけなので夫婦でラストをしめてもらいたいです。とは言え、ヤンキーカップルがいるから、それは無理かもしれませんね。

人妻交姦ゲーム!10話ネタバレを読んだ30代男性の感想

第10話「パチンコ屋の便所で・・・」、うーん、想像していた展開ではなくパチンコ屋で雅子が敬三のチ◯ポを手コキするだけの話でした、とても残念です。でも、いままでそんなことをしたことが無い人妻の雅子が、人が集まるようなお店のトイレで性的なことをさせられるというのはよく考えるととてもエロいです。自分の部屋や、相手の部屋でやるとのは違いいつ誰かに見られるかもしれない、聞かれるかもしれない、そんな場所で相手のチ◯ポを手コキし、自分の体を愛撫される雅子のことを考えるとドキドキがとまりません。
また、パチンコ屋というのはリアリティがあっていいですね。パチンコ屋ってジャンジャンバリバリ音がなっていて五月蝿いから、そういう行為をしていても音でバレることは無いんでしょう。ですからもう少し先のプレイを敬三にはしてほしかたのですが、そこはこれからに期待ということでしょうか。
第11話「家に上がり込まれ、種付け・・・」は、パチンコ屋では最後までしなかった敬三と雅子が、自分の家で・・・というこでしょう。そうですね、これまで普通の主婦だった雅子には家以外でのセッ◯スはまだ早いということですかね。もうここまで敬三に言われるがままの雅子にはセッ◯スを嫌がる理由なんてないですから、次回の敬三の超絶セッ◯スでいきまくる雅子に期待です。

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人妻交姦ゲーム!第11話 ネタバレ感想無料

人妻交姦ゲーム!第11話ネタバレ

人妻交姦ゲーム!第11話を読んだ感想

どこまでも、どこまでも言い訳がましい人妻です。それでもいいやと、あっけらかんとして人妻の部屋に入ってくるヤンキーの方が、よっぽど上手です。
ヤンキー男もどこまでも本当に軽くて明るいですね。自分の彼氏だったら、本当にイヤなタイプです。これが素なのか、そうでもしないともめたときにめんどくさいからなのか、とくかく余裕綽々だし、腹が立つのも通り越しそうですが、私は相手にしたくないタイプ。
でも、こういうタイプが好きな女性がいるのも確かです。後腐れないのがいいのは男女共有です。

落とされてしまった人妻はこれからどんどんのめり込んでしまいそうなことが予想できる1話でした。後戻りすることなんて、もう考えられないでしょうがせっかくここまで、イヤだ、ダメだと言ってきたので最後までこのまま無駄な抵抗を続けておいて欲しいです。

「どうしてもっていうから」「一回だけ」と言い訳をまた並べて、結局は心の中で早く早くと求めている気持ちは、女性なら理解できるかも。相手のせいにしておきたいんですよね。その方が楽なので。そんな女性の心情がエッチに書かれていてよかったと思いました。

百戦錬磨のヤンキーにいいようにされているけど、夫はどうなんでしょう?もしかしたら、同じようにヤンキーの彼女に手を出したりしていないかな?

人妻交姦ゲーム!11話ネタバレを読んだ30代男性の感想

第11話「家に上がりこまれ、種付け・・・」は意外にも欲情した雅子が、セックスレスを克服し洋平を待つ姿には泣けました。しかし洋平は飲み会で家に帰ってきませんでしたね、そしてもちろん種付けにやって来たのは敬三でした。互いを狂ったように求め合う洋平と雅子の姿も見てみたかったのですが、もう雅子は敬三のモノになってしまったということでしょう。
それから、敬三と雅子が狂ったように求め合うわけですが、物語も終盤でセッ◯スも激しさをまし見応え抜群です。濡れ濡れの雅子のアソコを、ギンギンにボッキした敬三のチ◯ポが何度もはげしく出し入れし、発狂するように生き狂う雅子は興奮して抜けること間違いなし。やっぱり前半の焦らしたような愛撫やフェラチオでは物足りなかったのが再確認できました。雅子の子宮にあたるほど深く、そして強く突きつけられたチ◯ポをトロトロにとけたア◯でコで雅子が受け止め恍惚な表情を見せる。そんな場面をみてこちらも興奮してエクスタシーを感じられるというものです。これまでの話のなかで一番抜ける場面でした。
次回、第12話「オラオラのチ◯ポ無しではいられない」は、ここまで敬三のチ◯ポの虜になってしまった雅子が洋平のことを忘れて敬三に夢中になっちゃうってことでしょうか。いままで感じたことのない快感を敬三に与えられたら、経験の少ない雅子には青天の霹靂でそこまで思うのも仕方のないことです。次回はこれまでの話の集大成と言える回だと思います、そんな次回に期待しましょう。

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人妻交姦ゲーム!第12話 ネタバレ感想無料

人妻交姦ゲーム!第12話ネタバレ

人妻交姦ゲーム!第12話を読んだ感想

エッチなシーンが一気に放出されたような1話でした。ほぼ、会話というより喘ぎ声で終わっているかのような濃厚なシーンが続いていました。

ここでも余裕の態度をみせるヤンキーに、人妻がどんどん卑猥になっていくところが書かれていてよかったです。

男性は女性に卑猥な言葉を言わせてみたいのでしょうか?興ざめするのではなく、興奮するのなら今回の人妻が言わされるシーンは、男性にとっては嬉しいシーンだと思いました。

この会で書かれていた、女性をよくメス犬とか豚だとかに比喩して、こういったエッチなシーンで表現しているけれど、メス犬みたいな顔が結局のところ、男性は嬉しいのなら、もう少し言い方あるだろうにと思ってしまいました。
女性は、そんな言い方しません。と言うか、男性に「野獣のような」と表現したら褒め言葉になってしまいうのは、理不尽です。

ラストに何も知らずに遅くなってしまった帰宅を申し訳なさそうにする夫を 笑顔で迎える人妻の絵面はありがちでした。
でもこの終わり方だと、きっとまだまだ快楽に溺れた生活を送っていくんだろうなという想像はかりたてられますね。
たたみかけるような1話が終わって、清純だった人妻の変貌の過程がよくわかりました。

人妻交姦ゲーム!12話ネタバレを読んだ感想 30代男性

第12話「オラオラのチ◯ポ無しではいられない」、この物語も終わってみれば雅子は洋平を愛する気持ちも無くして、若い男とのセッ◯スに溺れる淫乱人妻になってしまいましたね。人妻がセッ◯スに溺れて夫のことなどどうでもよくなる展開が人妻ネトラレものの醍醐味なのですが、やはり淫乱になりすぎて清純さや恥じらいが無くなっちゃうと人妻の良さが半減しますね。
そういう意味では、途中の焦らされてなかなかセッ◯スしないほうが盛り上がって興奮しました。今回の話の最後に敬三が洋平も奈緒とヤリまくっているようなことを言っていました。個人的には、洋平と奈緒のセッ◯スをもっともっと見たかったですね。後半は雅子と敬三がメインでしたが、明らかに一話からでてきた奈緒は主役級のエロさでしたからね。雅子にはできないアブノーマルなプレイを奈緒にならいくらでもできそうでしたから、そういう変態的なセッ◯スをもっと見てみたかったですね。
全体的には、セッ◯スをあまり知らないウブな人妻が何話もかけて、オラオラ系のヤリちんヤンキーにセッ◯ス好きに調教される話でした。人妻ネトラレものの王道とも言える展開に、人妻好き、ネトラレもの好きな方にはとてもオススメです。是非一度読んでみてはいかがでしょうか。

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人妻交姦ゲーム!第7話 ネタバレ感想無料

人妻交姦ゲームの7話を読みました。いよいよエッチしてしまうのでしょうか?

人妻交姦ゲーム!第7話ネタバレ

次の日の朝。
正は昨夜の奈緒とこ行為がバレていないか、そわそわしていた。
そしてやましいことを隠すかの様に、幸子と敬三がなかなか帰って来なかったことを問い詰めるのだった。
幸子は、正の裏切り行為を一部始終覗いていたが、知らないふりをして、遅くなった理由は、敬三に近所を案内していたと嘘をつく。
そう聞いて束の間安心した正だったが、挙動不審な行動で仕事に向かうのだった。

正を送り出した幸子は、部屋の中にあるシミを見つける。
それは昨夜の正と奈緒の情事の後を残す、忌々しい証拠のシミだった。
昨夜の正は奈緒の体に興奮し味わい、奈緒もまた正のモノで自分のナカをかき混ぜられトロトロになっていた。
お互いを激しく求め合い、そしてついに正は奈緒のナカで果ててしまったのだった。
このシミはそんな二人の混ざり合った体液で出来たものだ。
自分以外の女と自分の夫が、自宅であんなはしたない裏切り行為をした事実に怒りが込み上げてくる幸子。
同時にそんな仕打ちをされても、正に直接怒ることが出来ずに、当てつけにそのシミを、正の下着で掃除することしか出来ない自分が、情けなく悔しく思っていた。

するとインターホンがなり、そこには敬三の姿があったのだ。
敬三は昨夜の奈緒の愚行を、羊羹を持ってお詫びに来たのだった。
敬三自身も幸子を誘ったことを謝るが、気にしてないという幸子。
幸子が断ったことで二人は昨夜何もなかった様だ。

敬三は申し訳なさそうに、奈緒は昔からそういう女で自分も手を焼いている、だが惚れた弱みで許してしまう。そう語り出した。
そんな敬三に同情したのか、あるいは我慢ばかりしている自分と重ねたのか、悪いのはあの二人です。と、敬三の手を握り、同調する幸子。

そんな幸子の優しさにニコっと笑みを見せる敬三だったが、またも言葉巧みに幸子に誘いをかけるのだった。
ほんの少し胸を触るだけの「イタズラ」
浮気のマネゴトをして、二人にリベンジしようと持ちかけたのだ。
正への不満が溜まっていた幸子は、敬三の言葉に徐々に煽られ、受け入れてしまうのだった。

敬三は幸子の大きくて魅力的な胸を、そっと触り出した。
その指先は、触れるか触れないかの絶妙な距離感で、まるで幸子の性感帯を全て知っているかの様に、幸子を快感の海へと沈めるのだった。
ついに敬三の指先が、そのぷっくりと尖った先端に触れると、幸子はビクビクと感じ、無意識に下半身をモジモジさせ始めた。
すると敬三は幸子の服を捲り上げ、露わになった乳首に吸い付いた。
少し触るだけの約束だったのにと、抵抗しようとする幸子だったが、あまりの気持ち良さに抗えずにいるばかりか、敬三に新しく性感帯を開発されていた。
幸子は乳首を舐められるたびに小さく体を震わし、その可愛らしい仕草が敬三を更に興奮させるのだった。

そんな幸子の体に触発された敬三は、興奮して大きく反り上がったモノを取り出し、幸子のあそこにゴリゴリと擦りつけ始めた。
下着越しだが、敬三の大きく硬いソレは、嫌がり戸惑う幸子のアソコを確実に犯すのだった。
次第に抑えきれなくなった快感に喘ぎ声も大きくなり、絶頂に達しそうになると、もうやめてと叫ぶ幸子。
その瞬間敬三は幸子から体を離す。
今にも達しそうになっていた幸子の体は、触られていないにも関わらず、余韻でビクビクと感じて達している様だった。

これは「イタズラ」だからと、やめてと言った幸子に従った敬三。
だが敬三のモノは未だギンギンに反り返り、大きくなったままだ。
幸子もまた敬三に与えられた快感酔いしれ、もっと欲しがる様な、物足りない様な表情をしている。
敬三は収まらない自分のモノを幸子の顔の前に突き出し、どうしたらいいか問うのだった。

幸子はその問いかけに、どう答えるのか。

人妻交姦ゲーム!第7話を読んだ感想

言い方はオラオラ系で、言葉は乱暴なんだけれど、無理やりにひどい行為をしないのは好感度アップです。
こんなギャップがあるのはいい意味で裏切られて 興奮度があがります。
このギャップにやられて欲求不満で、弱みを握られている人妻ならなんだか優しくされていると錯覚もしてしまいそうです。ついつい言いなりになってしまうのもわかります。
なけなしの理性と、まだとまどいが残っていただろうに、昨夜の夫のセックスの様子を聞かされて、ムッとしたところできっとタガが外れたと思います。
煽るのがうまいですね。
若いのに遊び慣れていそうな男の方が一枚上手です。
ぎこちない仕草の人妻も読者の男性には、すごく興奮するシチュエーションだと思います。征服欲をかられるのでしょうか?
女性側も逆に 自分のされている行為にこのシチュエーションなら興奮するかもしれません。無理じいされていると思うことで、無意識にほっとしてしまいます。
どちらにしても、昨夜からの流れでなるべくしてなったという設定は不自然ではなくていいと思います。
いやらしいオジサンが覗き込んで、いきなり部屋に飛び込んできたと思ったら無理やりに襲うという設定よりこちらの方が少しは現実味があっていいと思いました。

人妻交姦ゲーム!7話のネタバレを読んだ感想 30代男性

第7話「クサデカチ◯ポを口に入れられて・・・」、とうとうその時がきましたね。第1話から第6話までずっと雅子の性的描写は控えめで、エロ漫画としては不完全燃焼でした。しかし、今回雅子のエロいフェラチオや、乳首やアソコを愛撫され悶える姿がふんだんに拝めて大満足です。いままで焦らされ我慢汁ダラダラだったので、これでようやくスッキリできました。
とにかく、雅子のフェラチオシーンが最高でしたね。雅子はセックスレスだったのですから、いままでフェラ自体あまりしたことがなかったはずです。それなのに一生懸命に敬三のチ◯ポを舐め回す雅子の姿はエロすぎます。それに夫婦を交換するのは昨日だけだったわけですから、これは浮気に近いわけですよ。ですから、背徳的なフェラに雅子の顔を赤らめたなんとも言えないくらいどエロな表情に興奮しました。この時のためにいままでの長い焦らしだったんですね。焦らされたぶんとても雅子に欲情できました。
第8話「ダメダメ!入れちゃダメ!!」はもう安心して次回に期待しながら読むことができそうですね。むしろ敬三にはチ◯ポを挿入しないでもっともっと雅子を苛めてエロい姿をたっぷり見せて欲しいです。いままでの話は欲求不満だったので、それを取り返すぐらい敬三には頑張って欲しいです。次回に期待しましょう。

前戯の描写も沢山あって良かった 20代女性の感想

幸子が夫の浮気に嫉妬したのがリアルな感情だと思った。
でも、敬三の誘いに簡単に?のるのはちょっとリアリティかけるかなと思って少しだけなえました。
その後の展開で少しだけならというところから徐々に自分の欲望にあらがえずに敬三を受け入れてしまうのはとても興奮しました。
すぐに入れて終わってしまうのではなく前戯の描写も沢山あってそういうところは他の漫画に比べると興奮してしまう点でした。
もっと強引にいくのかな?と思ったけどそうでもなく強引すぎない、でも幸子の欲望をうまく引き出すのはこういうことに慣れているから?
なのかなと。
今後もこの関係がもっと進んで更にアブノーマルな感じに進んでいくのかもしれないという期待ありです。

胸を触る手つきなども工夫されイヤラしく描かれている 40代女性の感想

読み始めから主人公の女性の心境や性格が分かりやすく描かれており、更にこの後相手になるであろう男がチャラい風貌であることから先の展開に期待ができるため自然と読み進むことができました。良い意味で期待通りの展開に発展し、分かりやすくて良いと思います。これだけだからと言いながら次へ進んでしまう展開には興奮と期待をしてしまいます。男側の胸を触る手つきなども工夫されイヤラしく描かれているように思います。下着越しに擦り付けるシーンも長めに感じ、それが次の期待をより高めていると思います。また一度辞めることにより女性側の欲を引き出そうとするのも興奮します。次の話も期待通りに楽しめそうなので続きが見たくなりました。

スタイルもかなり強調されて書かれていて・・・40代男性の感想

シチュエーションがいいですね、やはり人妻と男のやりとりがきますね。特に服を脱がす前の、あのじれったい感じや男の下心が見え見えの所が、今からやるんだろーなってゆう予感と期待とで興奮しますね。画力も良くかなり好きなタイプの絵です。
スタイルもかなり強調しすぎてイヤラシすぎますね、こんな人が目の前にいたらヤバイですよね。漫画は実際出来ない事や欲望や願望が叶う場所なんで実際何でもアリなんですが、そのアリアリなところがまたいいんですよね。その世界に入り込めるし、自分ならこうする!とかああする!とかですね、凄くエロいです、この続きの展開を想像したくなるしまた読みたくなる、多分読むだろうと思います。完成度は高いかと思いますよ。

旦那以外の男に犯される不倫もの 20代男性の感想

設定はよくあるエロ漫画で、旦那以外の男に犯される不倫ものです。絵は可もなく不可もない感じで表情の描きかたがエロ漫画独特でリアルです。旦那が妻以外の女とヤるシーンが興奮しました。ホテルではなく家の畳の上でヤるのがより一層エロさを増します。奥さんの幸子も巨乳なのにノーブラで人妻感があり、エロいです。乳吸いのシーンがエロのジャンルの中では好きなのでそこを多く描いていて良かったです。特に乳首を執拗に舐められて気持ちいい部分を開発されていくシーンが好きです。生でヤるより素股っていうのも興奮します。幸子の太ももがムチムチで気持ち良さそうですし、イタズラでヤられたにも関わらず幸子は感じて一人でイッてしまうのがエロいです。

夫の正さんの浮気内容が激しい!40代女性の感想

何気ない普通の夫婦のちょっとしたすれ違いから始まるこのパターンは大好きです。読み始めるとのめり込んで読んでしまいますね。特に好きなシーンは、夫の正さんの浮気内容が激しくて目が釘付けになってしまいました。それもこっそり奥さんが覗いて見ていたなんて、ドキドキ、ハラハラで手に汗がドッと出てしまいました。奥さんは悔しいだろうなぁと思います。可愛かった奥さんがパートナーへの仕返しのリベンジをするとは思いませんでしたが、やっぱり悔しい思いが強かったんですね。ちょっとしたいたずら心に火が付き、可愛かった奥さんが、こんなにも色っぽく淫らになるとは、普段は夫の正さんは妻を可愛がっていなかったのでしょうか?と思いながら読みました。この続きがどんな展開になるのか気になります。んー早く読みたい。

挿入を許すシーンが良い!20代男性の感想

このコミックを見ての感想が、ストーリー的に結構好みの内容だったので単純によかったです。遊び感覚で始めるという理由でスタートしてる内容ですが、奥さん結構ノリノリで面白かったです。一番好きなシーンはやっぱり挿入を許す、自分から言葉にする瞬間ですね。個人的に、最初の挿入の喘ぎ方に関してはもっと抵抗感を出してもらえるとすごく興奮しますが、洋物AVのような感じで見ると割とイケるなと感じました。旦那の浮気現場見てるときには興奮しなかったんですが、奥さんがその行為を見てるところは興奮しました。自分にそういう願望があるのかもしれませんが。今後は托卵でもする展開になるんでしょうか?そうだとしたらうれしく思いますので、今後も頑張ってください。

もう少し犯されてる感をだせると良い 30代男性の感想

全巻フルカラーなのが良かったです。興奮しやすかったです。また、人妻という所と、旦那がいつ帰ってくるかわからないハラハラとドキドキ感がさらに興奮を引き立てていました。ですが、人妻設定なので、もう少し犯されてる感をだせると良いと思います。それと私的には、男の人がガツガツ系の金髪の男ではなく現実にいるような黒髪の清楚な男などを採用してるともっと興奮できました。一つ一つの人妻の表情が鮮明に描かれており最初の表紙を見た時から興奮できみていて最後まで飽きずに読める作品でした。初めて読んだのですが続きがとても気になりすぐに回覧回数も増えると思います。1番私が興奮したシーンは 人妻の乳がいきなりでてそこから展開が急発展するとこや 乳首いじりがとてもリアルで興奮できました。

最後までやるのかと思いきや擦るだけの展開に 20代男性の感想

前作で主人が他の女性との行為をふすま越しに見ていた妻が、汚れた床を拭いているあたりはなんだか不思議にいやらしい感じがでています。妻の心の中に、先日の行為を見た事による欲求がたまっている感じも見て受けました。金髪の男性がリベンジという事で、家にあがり妻に色々やりだすのですが、嫌がらないでやられている展開が興奮します。最後までやっているのかと思いきや、やってなくて擦るだけみたいな展開も興奮します。妻はふざけてるだけだからと言ってはいるものの、体は最後までを求めてる感がよくわかります。今後の展開で最後まで行くのかという期待感が、最後の描写で感じました。この辺りのつくり方も上手いなと思います。次回が楽しみです。

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