人妻交姦ゲーム!第5話 ネタバレ感想無料

管理人のミクです!

人妻交姦ゲーム5話を読みました!ネタバレと感想を書きました!

人妻交姦ゲーム!第5話ネタバレ

数日後だろうか、雅子と洋平は朝から情事を楽しんでいた。
それは夫婦であれば、ごくありふれた普通の光景なのだが、すぐに達してしまった洋平に、雅子は不満が隠せない。
そのはずだろう、敬三という悪魔の甘い蜜を知ってしまった雅子は、それでないと満足出来なくなっている様だった。
洋平は繋がった状態で、あの日の「アソビ」を後悔してると謝罪し愛を囁くが、バツが悪そうに目をそらす雅子。

雅子は、2年間の幸せな結婚生活に満足しているはず、と自分に言い聞かせながらスーパーで買い物をしていると、敬三から着信がくるのだった。

敬三にパチンコ屋に呼び出された雅子は、慣れた手つきで胸を出し、勃起した陰部をさらけ出しながら、便座に座る敬三の前に跪いた。
雅子と敬三はあの日から、密会を繰り返している様だ。
だが雅子は、こういう関係が続いていることに罪悪感を覚え、終わりにしたいというが、敬三は今日だけと、そう簡単には雅子の体を手放さない。
今日もまた、小さな雅子の口の中を犯す敬三。
入りきらないくらいに勃起した敬三のモノは質量を増すばかりだ。
雅子の口の中で達した敬三は、出した精子を雅子に飲ませ、満足気な顔をする。

雅子から醸し出るフェロモンが自分をそうさせると言い訳しながら、雅子の下半身に触り始める。
敬三は触りながら、洋平に満足させてもらってないことを言い当てる。
否定する雅子に、強引に下着の上から陰核を舌でシゴき、愛液をごくごく飲む敬三。それはまるで、洋平が決してしていないであろう行為を雅子に見せつけるかの様だった。
敬三の舌使いに絶頂を迎えそうになる雅子だったが、敬三はその一歩手前で雅子のアソコから舌を離す。
もう止められない快感の波は、ヒクヒクと余韻だけで雅子を絶頂へと連れて行った。
はしたなく快感に飲まれ、足を広げた雅子の姿を見て、敬三は約束通り今日でこの関係は終わりだと言い放ち、去って行ったのだった。

自宅に戻り、洋平の帰りを待つ雅子だったが、仕事の付き合いで上司と飲みに行くため、帰りが遅くなると連絡を受ける。
だが、洋平の言葉は全て嘘であり、なんと奈緒と行為の真っ最中だった。
洋平もまた「アソビ」が忘れられず、奈緒の体の虜になり、関係を続けていたのだ。

今夜は洋平に思いっきり、舐めまわせれ、激しく抱いて欲しいと思っていた雅子は、寂しさに耐えられず、自分を慰め始めた。
するとまるでどこかで監視していたかの様に、タイミングよくまた敬三からの着信が入る。

敬三を部屋に招き入れ、雅子は自分の意思ではなく、渋々敬三の誘いに乗っていると言い訳するが、早く敬三に犯されたい気持ちが隠しきれていない。
その証拠に、自分で敬三の顔の前にお尻をさらけ出し、突き出す雅子。
敬三は、我慢できずに溢れ出し、ぐちゃぐちゃになった下着の上から、雅子を触る。
十分に濡れ切ったアソコに、敬三は自分のモノをねじ込むが、雅子から欲しがる様に、浅く入れ、すぐに抜いてしまうのだった。

早く深く突き上げられる快感が欲しい雅子は、敬三の思惑通り、敬三の太く逞しいソレを必死に懇願した。
気を良くした敬三は、雅子のお望み通りに、それは突き上げた。
欲しかったソレをようやく手に入れた雅子の体は、潮を吹きあげながら喜んだ。

洋平とは全く違うことを認め、太くて大きい敬三のモノに犯される快感の虜になった雅子は、タカが外れた様に、激しく喘ぎ感じるのだった。

その夜、嘘をついた洋平が帰宅するが、雅子は咎めることなく、出世の為にむしろもっと上司のと付き合いを大事にしてというのだった。
雅子は洋平の帰りが遅い方が、自分と敬三の時間が増え、もっともっと快感に浸っていられると考えるだけで、グチャグチャに下着を汚してしまうのだった。

人妻交姦ゲーム!第5話を読んだ感想

タイトルの「人妻交姦」の意味が納得できる内容になってきました。AVなどでも相手を交換する設定があるようですが、現実、そんなことが日常的にあったら、貞操観念もなにもなくなります。
昨夜の出来事は、セックスレスの人妻には、強烈な体験になったはず。まして夫は隣の部屋で楽しんでいるし、オラオラ系の男の体は忘れられないでは、確かにモヤモヤしてしまっても仕方がないですね。
言い訳がましい夫に対して自分は最後までやっていないとどうして反論しないまま、口を閉ざしているのかちょっと不思議です。なんだか悔しい。
こういう時の男性は、必ず自分を正当化しますね。「お前だって楽しんだだろう」的な発言を言われた女性は、絶対に頭にきます。
夫もお互い様だろと言えるとわかっていていい思いをしたのが見え見えです。
悔しい気持ちと腹立たしい気持ちが加わって、家事も手につかないまま気づいたらオナニーをしてしまった部分は、女性にも理解できるシチュエーションです。
自慰行為を見られてしまうのはこれもお決まりのパターンですね。小窓を開けたままなんてありえなさそうだけど、それほどモヤモヤしていたと解釈して、続きは間違いなくオラオラ系の男が部屋に入ってくるだろうと予想しました。

洗濯中に洗濯機の角にアソコを擦りつけて・・・ 30代男性の感想

第5話「ボッキチンポ、欲しいっスか?」は、雅子が大きくてセッ◯スの上手な敬三のチ◯ポが欲しくてしょうがないって話でしたね。もうこっちも焦らされすぎて二人の絡みが欲しくってしょうがないって気分です。オラオラ系ヤンキーの敬三は雅子を焦らすだけでなく、読者まで焦らすとはヤリてにもほどがあります。
それにしても、前回の寸止めセッ◯スで欲求不満になった雅子のまさかのひとりエッチには驚かされました。洗濯中に洗濯機の角にアソコを一生懸命にコスリ付けるなんて普通の主婦だった雅子からは想像もつきませんよね。本当に昨日の夜の敬三のテクニックがどれだけ良かったんだよって感じです。しかも、それを敬三に見られてしまい本当に恥ずかしがる雅子の姿にはなかなか興奮しました。羞恥心を抑えきれない女性の表情ってとてもエロいです。これで敬三に雅子が欲求不満なことがばれてしまったわけですから、敬三の要求を拒めなくなりましたね。これからの敬三の要求に期待できます。
今回は敬三との絡みがありませんでしたが、次回第6話「俺のチンポを舐めてくんねースか?」は、あきらかに、敬三のチ◯ポを雅子が舐めてくれる話のはずです。とうとう焦らされ続けた雅子と敬三の淫らな姿が読めると次回に期待しましょう。

男の支配欲を満たしてくれる感じが・・・ 40代女性の感想

途中で洋平が上司と飲み会というウソをつきながらナオとセッ〇スするシーンが挟まれ雅子が寝取られセッ〇スシーンまでにお互い別の人としてるというスパイスが出来あがり凄く興奮しましたね。
電話をして最初は夫に捧げたいと思うところから夫は別の女とセッ〇ス そして雅子は男に抱かれたい衝動が強くなり寂しいって思いながらも結局ち〇ぽがほしい・・・って思い敬三の所に行き言いづらいけどち〇ぽがほしいっていう駆け引きと結局揺さぶられしっかり雅子の口から言わせて男の支配欲を満たしてくれる感じにゾクゾクしました!そこから入れられたらやっぱり中に射精するまでの堕ちた感じがとてもよかったですね。
おっ〇いが手でつぶれているシーンは肉感が現れててとてもよかったのですが、おま〇こを文字や顔などで隠さないともっと興奮できたと思います!

旦那さんじゃない男にパンツや中をいじられて 30代女性の感想

好きなシーンは奥さんが旦那さんじゃない男にパンツや中をいじられているのに、いやらしく濡れてしまっている所のシーンが好きでした。それと同時にあのシーンあたりから、興奮してきました。
いやいや言いながらあんな事を気持ち良さそうにしているのがとても魅力的でした。もっといじってる所といじりながら言葉責めされている姿を見たいです。
後は旦那のあのだらしない体にも少し興奮しました。電話しながらハァハァいっていた時のシーンは最低な旦那だけどだらしなさすぎてそれが逆に興奮したのです。
奥さんが自分から挿れてほしいとなった時もどうしようもない女だなと思いそれが興奮に繋がりました。もっとどうしようもない女になって興奮させてもらえたらいいなと思いました。

完全勝者は奈緒と敬三夫婦である 30代女性の感想

お約束とはいえ、真面目な奥さん雅子、完全攻略でした。というか旦那の洋平さんも結構狡いので両成敗なのかなこの場合。というか勝負事じゃないかもですが、完全勝者は奈緒と敬三夫婦である事は間違い無いですね。奈緒&敬三がゲーム感覚だなぁと感じていたのですが、これでタイトルの意味がよく解りました。交換ゲームしてるのねこの二人。そう考えると奈緒が意図して洋平を誘い出し、雅子が悶々としているところを見計らって敬三が誘いをかけ……正に狩りの連携プレイ。一話から読み返してみると色々発見があるかもしれませんよ?最期の濡れ場、雅子がもう完璧に壊れてる感じが凄いです。こうやって堕とすのがたまんないんだろうなぁ敬三。二組の夫婦がこれからも交換ゲームして行く事を示唆して終わりますが、これをバットエンドと捉えるか、ある種のハッピーエンドと捉えるか……見た人の意見が割れそう。

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